神秘学

アカシックレコードとは|アクセス・リーディングよりも運命改善の技がカギ

2020年8月13日

瞑想する女性
  • ビッグバンから始まったこの宇宙全ての歴史
  • 恐竜が生きていた中生代や氷河期に起きた全ての出来事
  • ブッダやキリストの人生や生前抱いていた感情

など、普通に生きていたら決して知ることができない情報がアカシックレコードには寸分もれなく記録されています。

過去には「預言者がアカシックレコードを読み取ってテロや地震などを的中させた」「霊能者が過去や未来を読み解いて人々の悩みや病気を解決した」など、都市伝説のように語られることも多いアカシックレコードですが、一体どのようなものなのでしょうか。

この記事ではアカシックレコードについて詳しくまとめました。

興味がある方はぜひ参考にしてみてください。

アカシックレコードとは

アカシックレコードとは、

  • 宇宙が誕生して以来過去に起きた全ての出来事
  • 現在起きている全ての出来事
  • 未来に起きる全ての出来事
  • 人類の感情や想念
  • 全ての生命体の過去現在未来
  • 悩みなどの問題解決法
  • 何かを創り出すための知恵や知識

など、人間や地球だけでなく、他の惑星も含む全宇宙の歴史が記されている記録層のことで、宇宙の図書館と呼ばれています。

読書する子供

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アカシックレコードのアカシックはサンスクリット語のアーカーシャ(Ākāśa)に由来する。

アーカーシャは「何も妨げるものがなく全てのものの存在する場所」である虚空を意味し、インド哲学の思想では宇宙を構成する五大(地水火風空)のひとつに数えられる。五大は万物の構成要素(物質の根源)である四大(地水火風)に虚空(アーカーシャ)を加えた古代インド思想。

このアーカーシャに全宇宙の情報が記されており、その情報のことをアカシックレコードという。アーカーシャ=虚空、レコード=記録、直訳すると虚空の記録。

全宇宙の歴史だけでなく、私たち人間を含めた全ての存在のありとあらゆる情報がアカシックレコードに記録されていることから、現在では宇宙のインターネットとも呼ばれます。

宇宙上にYahooやGoogleのような検索エンジンがあり、私たちはその検索エンジンを使って様々なデータを調べることができるイメージです。

スマホを持った女性

もちろん、データを調べるためにはアカシックレコードに繋がる能力、そしてアカシックレコードに記録されている内容を読み取る能力が必要にはなりますが、全ての存在はアカシックレコードという宇宙版インターネットを通して繋がっています。

言い方を変えれば、私たちはアカシックレコードの一部であるとも言えます。

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インドラ(帝釈天)の網がインターネットの語源になったと言われている。

インドラの網はインドラが住む宮殿を飾っている網のこと。その網にある無数の結び目のひとつひとつには宝珠が織り込まれていて、どれか1つの宝珠に映り込んだ情報は他の全ての宝珠にも反映されるようになっている。インドラはその網を地球全体に投げかけ、世界中の全ての情報を知り、そして体験していた。

なお、インドラはバラモン教の神。聖典リグ・ヴェーダで最も多くの賛歌がある天空の支配者、最高神。風水、モンスーンを司ることから豊穣神とされる。雷神の性格を持つ。仏教に取り込まれると帝釈天と呼ばれ、護法善神となった。

①アカシックレコードと潜在意識

アカシックレコードは潜在意識につながっていて、常に情報を送受信していると言われています。

意識には顕在意識と潜在意識があり、「自ら考えて行動する」「物事を判断する」など自分で自覚できる意識が顕在意識で、自分で自覚できていない「心の奥に潜んでいる意識」が潜在意識です。

簡単に言えば潜在意識は人間の本能的な部分で、人間の意識の90〜97%が潜在意識となっています。

顕在意識と潜在意識

意識 詳細 割合
顕在意識 自分で自覚できる意識・論理的思考 約3~10%
潜在意識 自分で自覚できない意識・本能的な思考 約90~97%

有名な発明家や画家、音楽家、アーティストは、無意識に潜在意識からアカシックレコードにアクセスし、情報を読み解き、そして形にしていたのではないかと言われています。

天才数学者

例えば天才発明家のニコラ・テスラは「宇宙のどこかに知識の源があり、突然頭の中でホログラフィックのように3Dとしてアイデアが浮かんできた」と言い、

ニコラ・テスラとは

ニコラ・テスラ(1856年7月10日~1943年1月7日)はオーストリア帝国(現クロアチア)生まれの天才発明家。LIFE誌が1999年に掲載した「この1000年で最も重要な功績を残した世界の人物100人」に選ばれている。有名な発明品には高周波・高電圧を発生させる共振変圧器テスラコイルがある。トーマス・エジソンのもとで1年間働いた経歴を持つ。(1年後に独立)

理論物理学者アルベルト・アインシュタインは「相対性理論は急に頭に浮かんできた」と言っています。

アルベルト・アインシュタインとは

アルベルト・アインシュタイン(1879年3月14日~1955年4月18日)はドイツ生まれの20世紀最高の物理学者。1921年にノーベル物理学賞を受賞している。エネルギーを転換すれば無から質量が生まれるとする「E=mc2」は世界一有名な物理学の方程式。

アカシックレコードに関する本ではありませんが、願望実現のバイブルといわれる「成功+幸せを手に入れる21の原則 」には、「宇宙の英知と繋がることで問題をスムーズに解決できる」と、アカシックレコードにアクセスするかのようなニュアンスで書かれている部分があります。

知恵と知識の豊富さという点においては、人間の頭脳が、宇宙の英知にかなうはずがありません。勝負は見えています。ですから、問題が起こったときには、いっそのこと思考活動などやめて、宇宙の英知のアドバイスにしたがうほうが、よっぽどスムーズに解決できるのです。

成功+幸せを手に入れる21の原則

成功+幸せを手に入れる21の原則

真言宗の開祖である空海は虚空蔵求聞持法(こくうぞうぐもんじほう)という修行をして無限の記憶力を得たとされていますが、この無限の記憶力もアカシックレコードではないかと言われています。

虚空蔵菩薩の梵名はアーカーシャガルバ(Ākāśagarbha)といい、梵名にも真言にもアカシックのサンスクリット「アーカーシャ(Ākāśa)」が含まれています。

真言(サンスクリット)真言(日本語)
虚空蔵菩薩ナーモー アーカーシャ ガルヴァーヤ オーン アリカー マーリー ムウリー スヴァーハー
namo ākāśa-garbhāya oṃ alika māli muli svāhā
のうぼう あきゃしゃ きゃらばや おん ありきゃ まりぼり そわか

虚空蔵求聞持法(こくうぞうぐもんじほう)とは

虚空蔵求聞持法は虚空蔵菩薩の真言を一定の作法に則って100日、あるいは50日の間に100万回唱える過酷な修行。これを成し遂げた者は見聞きしたことを忘れない無限の記憶力を授かる。聞持とは見聞きしたことを記憶して忘れない智慧のこと。人間に生来備わっているすぐれた智慧のことで自然智(じねんち)という。

空海は著作「三教指帰(さんごうしいき)」の中で、虚空蔵求聞持法を修めたとき、「谷響きを惜しまず。明星来影す。」と、明けの明星に姿を変えた虚空蔵菩薩が目の前に現れたと記している。

空海が虚空蔵菩薩と出会った場所は高知県室戸市室戸岬町にある神明窟(しんめいくつ)という海の浸食によってできた洞窟と伝わる。隣接する御厨人窟(みくろど)という洞窟に居住し、神明窟で難行を積んだ。

虚空蔵菩薩は仏教の菩薩の一尊。虚空のような広大無辺の智慧と慈悲を持ち、衆生の様々な願い事を叶える。特に智慧や記憶力にご利益がある。あらゆる願い事が叶うとされる如意宝珠を持っている姿が一般的。

梵名はアーカーシャガルバ(Ākāśagarbha)。サンスクリットで虚空の包蔵という意味。漢訳が虚空蔵。明け方に見える金星「明けの明星」は虚空蔵菩薩の化身。

参考 密教曼荼羅仏尊の事典

密教曼荼羅

密教曼荼羅

仏尊の事典

仏尊の事典

余談ですが、古神道や仙道など東洋の技の中にも、西洋魔術などの西洋の技の中にも、潜在意識をコントロールできるようになるための修行があります。

潜在意識を顕在意識と同じようにコントロールできるようになると心の中で思ったことが実現する」と東洋西洋関係なく伝わるので、こういった方々は潜在意識をコントロールしてアカシックレコードにアクセス、もしくは潜在意識をコントロールできるようになったことで思ったことが実現していたのかもしれません。

②アカシックレコードと集合的無意識

全ての人間は無意識の中でアカシックレコードとつながっていることから、アカシックレコードは心理学者ユングが提唱した心理学の概念「集合的無意識」と比較されることがあります。

ユングとは

カール・グスタフ・ユング(1875年7月26日~1961年6月6日)はスイス生まれの精神科医・心理学者。分析心理学(ユング心理学)はユングが創始した深層心理学理論。

集合的無意識とは、個人を超えた民族や集団、人類などの集合体が持つ無意識のことです。普遍的無意識ともいいます。

無意識には個人的無意識と集合的無意識があり、集合的無意識は人間の無意識のさらに深い領域に存在しています。

この集合的無意識も人間は無意識の中でつながっていることを表しています。

個人的無意識 個人が獲得した固有の無意識。個性のようなもの。
集合的無意識 個人を超えた民族や集団、人類などの集合体が共通して持つ無意識。人間が生まれながらにして持つ普遍的なもの。

個人的無意識と集合的無意識は卵を例にして考えるとわかりやすいかもしれません。

卵

例えば卵のような人間の元型(アーキタイプ)があり、卵の殻を集合的無意識、卵の殻にされたペイントを個人的無意識だとして、殻にされたペイントによって

  • 緑のペイント…穏やかな性格
  • 赤いペイント…情熱的な性格
  • 青のペイント…知的な性格

のように、人間個人の性格や個性が変わってくるとします。

その場合、ペイントが異なっていたとしても、卵の白い殻は誰もが共通して持っているので、「人間は見えないところでつながっている」とイメージできます。

カルマの概念の方向から考えても、人間は自分以外に先祖の因縁、一族の因縁を背負って生きていますので、そういったことも集合的無意識の考え方に近いのかもしれません。

アカシックレコードの元祖

アーカーシャという言葉は、神智学の開祖ブラヴァツキー夫人が実在を主張していた古代アトランティス大陸の聖典「ジャーンの書」について記者に「どこから持ってきたのだ」と問われた時、「アーカーシャの記録にアクセスした」と答えたのが初めての用例だったと言われています。

ブラヴァツキー夫人とは

ヘレナ・ペトロヴナ・ブラヴァツキー(1831年8月12日~1891年5月8日)は神智学協会の設立者の1人。「真理にまさる宗教はない」が協会のスローガン。

ヒマラヤの奥に住むマスター(マハートマー/大師)、クートフーミやモリヤから霊的な指導を受けた人物。クートフーミはかつてピタゴラス(紀元前582年~紀元前496年)に姿を変えていたことがあるとされる。

古代の叡智を守り伝えるマスターは限られた人間しか姿を見ることができない。ブラヴァツキー夫人によると、マスターにはソロモン王や釈迦、老子、孔子、フランシス・ベーコン、サン・ジェルマン伯爵などがいる。144人のマスターたちによって構成されているのが秘密結社グレート・ホワイト・ブラザーフッド。シャンバラにいる世界の王が頂点で、世界の王の祖先はヴィーナス。

神智学協会の初期の指導者チャールズ・ウェブスター・レッドビーター(日本の通称はリードビーター)によると、グレート・ホワイト・ブラザーフッドのリーダーはサナト・クマーラとされている。

ブラヴァツキー夫人の著書The Secret Doctrineにはアーカーシャー(Akasa)の言葉が使われて書かれている部分が多々あります。

The Secret Doctrine (English Edition)

The Secret Doctrine (English Edition)

Akasa - astral light - can be defined in a few words; it is the universal Soul, the Matrix of the Universe, the “Mysterium Magnum” from which all that exists is born by separation or differentiation. It is the cause of existence; it fills all the infinite Space; is Space itself, in one sense, in both its Sixth and Seventh principles.

出典 The Secret Doctrine (English Edition)

アカシックレコードという言葉を作ったのは、一説によると神智学協会ドイツ支部事務総長のルドルフ・シュタイナーだとされています。

シュタイナーは「アーカーシャには超物質的な方法で世界で起きたこと全てが永遠に刻印されていて、それを霊視できる」と主張したといいます。

ルドルフ・シュタイナーとは

ルドルフ・シュタイナー(1861年2月27日~1925年3月30日)はオーストリア=ハンガリー帝国の辺境クラリェヴェク生まれの神秘思想家・哲学者・教育者。

20代でゲーテ研究者として注目を浴び、1902年にヘレナ・ペトロヴナ・ブラヴァツキーなどが設立した神智学協会の正会員になる。同年に神智学協会ドイツ支部が設立されると事務総長に選ばれる。

1912年に神智学協会を脱退。シュタイナーの支持者たちが設立した人智学協会(アントロポゾフィー協会)の指導にあたる。1923年に一般人智学協会(普遍アントロポゾフィー協会)を創設して代表に就任し、亡くなるまで活動を続けた。今日現存する人智学協会は普遍アントロポゾフィー協会になる。

アカシックレコードに限らず、こういった神秘学に興味がある場合、ルドルフ・シュタイナーの本は一読の価値があります。

勉強になる部分が非常に多いので、ぜひ手にとってみてください。一部をご紹介しておきます。

ルドルフ・シュタイナーの著書

ルドルフ・シュタイナーの著書

ルドルフ・シュタイナーの著書

ルドルフ・シュタイナーの著書

ルドルフ・シュタイナーの著書

ルドルフ・シュタイナーの著書

アカシックレコードという概念を世に広めたのは預言者・心霊診断家のエドガー・ケイシーです。

エドガー・ケイシーはアカシックレコードにアクセスして、人々の悩みや病気を診断し、解決していたと言われています。

エドガー・ケイシーとは

エドガー・ケイシー(1877年3月18日~1945年1月3日)はアメリカ生まれの預言者・心霊診断家。

12歳の時に天使を見る。20歳の時に咽頭を壊し、うまく会話ができなくなったので催眠療法を受けると、催眠療法中に別の人格が現れ、言われた通りにすると症状が治った。この時からリーディングと呼ばれる予言を行うようになる。リーディングはアカシックレコードにアクセスして質問者の問いに答えていたとされる。

特にエドガー・ケイシーの予言通りに死海文書(しかいもんじょ)が出てきたことで有名。死海文書は1947年以降死海の北西にあるクムラン洞窟などで発見された約2000年前の古文書。旧約聖書と聖書関連の文書からなり、ヘブライ語聖書の最古の写本を含んでいる。

アカシックレコードリーディング

意識的にアカシックレコードにアクセスして情報を読み取ることをアカシックレコードリーディング、アカシックリーディングと言います。

一昔前は「リーディングには特殊能力が必要」と言われていましたが、現代では「人は誰でもアカシックレコードにアクセスし、リーディングすることができる」と言われています。

アカシックレコードリーディングのための本や講座などもあることから、アカシックレコードの存在を体感することは非常に身近なことになってきています。

リーディングをする目的は人それぞれですが、

  • 自分の前世について知りたい
  • 自分の未来について知りたい
  • ソウルメイトが誰なのか知りたい
  • 自分にとってのキーパーソンを知りたい
  • 自分の人生を幸せなものにしたい

などの目的でリーディングする人が多いようです。

ただ、リーディング能力には個人差があるので、どこまでの情報を読み取ることができるかはその人の能力次第になります。

アカシックレコードリーディングよりも重要なこと

私が教わった師の一人はアカシックレコードは誰でも繋がることができるけど、アカシックレコードを読み取ることができるようになる練習をするより「運命を改善する技」を磨いた方が良いと言っていました。

千本鳥居

例えばアカシックレコードを深く読み取れるようになったとして、これから先の自分の人生を調べた時、幸せなことが一切なく、どうあがいても不幸しか訪れてこないことがわかってしまったとします。

運命改善の技を知らない、もしくは運命を変えられること自体を知らない場合、その不幸を受け入れて生きていくしかないので意気消沈するでしょうし、人によっては無気力になって生きること自体が嫌になるかもしれません。

映らないテレビ

自分のことだけでなく、他の人のことでも同様です。

相談を受けてアカシックレコードを読み取ってみたらその人が明日死ぬ運命だった場合、運命を変える技を知らないと助けることができません。明日亡くなる運命にありますと告げることしかできないのです。

アカシックレコードを読み取れるようになりたいのであれば、幸せや楽しみなどポジティブな面でだけでなく、不幸や悲しみなどネガティブな面も受け入れる覚悟が必要です。

私はアカシックレコードを深く読み取ることはできませんが、運命改善の技は磨きました。運命を好転させることができれば、アカシックレコードを深く読み取ることができなくても結果的にうまくいくからです。

アカシックレコードを読み取れるようになりたいのであれば運命を変える技も学ぶことをおすすめします。

アカシックレコードの実在性

「科学的根拠がある、なしに関係なくアカシックレコードの存在を信じている」といった方も多いと思いますが、アカシックレコードは目で見ることができるものではなく、触れることができるものでもないため、本当に存在するという科学的根拠はありません。

しかし、アカシックレコードを科学的に証明しようとしている学者もいます。

そういった学者の話によると次のように言われています。

「私たちを取り巻く目に見えないエネルギーには宇宙全体の物理的な情報だけでなく知識もデータとして保管されている。人間の脳は電気活動によってなりたっているので、ラジオが電波をキャッチするように、そこら中にある無数の情報に無意識にアクセスしているのではないか。」

まとめ

アカシックレコードには全宇宙の全てが記録されているため、自分にとって良い情報だけでなく、悪い情報も知ることができてしまいます。

アカシックレコードリーディングを学ぶ場合は特に「不幸や悲しみなどネガティブな面を受け入れる覚悟」を持って学ぶことが重要です。

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  • この記事を書いた人
園 善博

園 善博

京都出身の速習法インストラクター。経営の神様と呼ばれた松下幸之助など数多くの有名企業が神仏に祈念しているのを見て「目に見えない運気を高めることが成功につながる」と考え、独立してから風水や西洋魔術、神道、真言密教、陰陽道など、多岐に渡るジャンルを先生に師事し、15年以上学ぶ。独自の「速習法」や「勉強法」を公開した書籍は10冊を超え、講師歴12年で10,000名以上の受講生を輩出している。→プロフィール詳細へ

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